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京都あはは

36歳のうつ病サラリーマンが2017年に京都でオシャレなカフェを開いて、おもろいことを仕掛けていきます。

何も言わずに「週末ランニング」すべし。35歳サラリーマンにとってはメリットしかない。

先月から、土日の週末に各7kmずつのランニングをしてます。

3月の「第38回京都ロードレース大会 - 御所で走ろう!」のハーフマラソンに出ることを決めたからです。

 

 

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ハーフマラソンまではまだ時間がありますが、35歳のサラリーマンがこの週末ランニングを始めた結果、ええ事ばかり起こってます。

 

 

心身の疲れが取れる

  

「ストレス発散」と「体のだるさの解消」が出来ます。週末ランニングをすると、平日に会社で受ける「仕事や人間関係のストレス」を忘れることが出来ます。また、家でゴロゴロしていると「体のだるさ」を感じますが、これも週末ランニングにより解消することが出来ます。

 

最初の頃は、ランニング前は「めんどくさ~」「外出るの寒い」という後ろ向きな感情が非常に強いです。ただ、ランニング後には爽快感と食事の美味しさ倍増を感じることが出来ます、漏れなく。その爽快感と食事の美味しさ倍増を何度か味わってくると、

 

 

挑戦思考になって、物事の判断が早くなる

  

上で書いた「ランニングによってストレスが発散」されていて、余計な心配や不安が無い状態になれるからです。気持ちが安定することで、本来自分がやりたいことに向き合えるので、そのやりたいことに向かってやるべきことを考えることが出来ます。やりたいことの為のやるべきことが明白になるので、そこに集中し、その以外の物事はやる必要がないと判断基軸が出来ます。この判断基軸があれば、判断に迷うことがなくなります。悩むという生産性の無い時間を過ごさなくなります。「考える」はOKですが、「悩む」は無意味です。

 

判断が早くなれば、トライ&エラーを早く回すことが出来、成功にも近づきます。

 

 

アイディアが浮かぶ

  

ランニングをしていると、「やりたいカフェの案」「ブログのネタ」「課題の対応策」等、その時に考えていることに対するアイディアが浮かびます。有酸素運動は認知機能を高めます。

 

 

週末ランニングをやることで、心身の健康が維持/改善し、結果として人生の質(Quality of Life)が上がります。サラリーマンはとりあえず走るしかない!

 

 

ハーフマラソン/アクアスロン/トライアストンに向けて、タイムも上げてきます。今は1km 6分がやっとなので。

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ひろ